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  <title>ベゴニアとしあわせ　〜上を向いて歩こう〜</title>
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  <description>演劇ユニット 経済とHの第６回公演の出演者、作品解説、チケットなど最新情報をお知らせいたします。</description>
  <lastBuildDate>Fri, 24 Apr 2009 02:28:40 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>ゲネプロの模様をご覧ください！</title>
    <description>
    <![CDATA[面白そうだったら観に来てね！　撮影０９年４月２３日<br />
<br />
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/M7U7LbSbcmo&hl=ja&fs=1&color1=0xe1600f&color2=0xfebd01"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/M7U7LbSbcmo&hl=ja&fs=1&color1=0xe1600f&color2=0xfebd01" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>最新情報</category>
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    <pubDate>Fri, 24 Apr 2009 02:28:39 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ベゴニアとしあわせ〜上を向いて歩こう〜</title>
    <description>
    <![CDATA[　<span style="font-size:160%">演劇ユニット経済とH　第６回公演<br />
　「ベゴニアとしあわせ」〜上を向いて歩こう〜</span><br />
<br />
　<span style="font-size:130%">　<span style="color:#3366FF">公演はすべて終了しました。ご来場頂いたみなさま誠にありがとうございました！</span></span><br />
<br />
<br />
　<span style="font-size:130%">２００９年４月２４日（金）〜４月２９日（水／祝）<br />
　下北沢オフオフシアタ</span>ー<br />
<br />
　作／演出補　佐藤治彦<br />
　演出　　　　水下きよし（花組芝居）<br />
<br />
<br />
<a href="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/File/shiawase_03__convert_20090109234136.jpg" target="_blank"><img src="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/Img/1231518482/" border="0" alt="チラシ表大" /></a><br />
<br />
　<blockquote><span style="color:#3333FF">経済とHには毎回素晴らしい役者さんが出演されてきました。しかし、今回は特別です。今回は本当にひとりひとりすべての出演者が輝きと魅力を持っているからです。最高水準の出演陣が下北沢最小の劇場で皆さんをお迎えします。究極の贅沢な配役陣をご紹介します。</span></blockquote><br />
<br />
　出演（予定／変更になることがあります）<br />
<br />
　　出演　<span style="font-size:130%"><br />
　　　　　伴美奈子（劇団扉座） <br />
　　　　　松田かほり <br />
　　　　　桂憲一（花組芝居） <br />
　　　　　大森ヒロシ（東京ヴォードヴィルショー） <br />
　　　　　今林久弥（双数姉妹） <br />
<br />
　　　　　牧野直英<br />
　　　　　寺岡哲</span>　 <br />
　　　 <br />
　　　　　岡本篤（劇団チョコレートケーキ） <br />
　　　　　フジワラマドカ（東京ヴォードヴィルショー）<br />
　　　　　藤本貴行（劇団扉座） <br />
　　　　　匁山剛志（劇団八丁荒し）<br />
　　　　　石上慧 <br />
　　　　　川上麻子　ほか<br />
<br />
　開演時間<br />
　　　　　　　４月２４日（金）　　　　　　　　午後７時３０分<br />
　　　　　　　４月２５日（土）午後２時３０分　午後６時３０分<br />
　　　　　　　４月２６日（日）午後２時３０分　午後６時３０分<br />
　　　　　　　４月２７日（月）　　　　　　　　午後７時３０分<br />
　　　　　　　４月２８日（火）午後２時３０分　午後７時３０分<br />
　　　　　　　４月２９日（祝）午後２時３０分<br />
<br />
　入場料（前売）　　　ベンチシート　３５００円<br />
　　　　　　　　　　　椅子席　　　　４２００円<br />
　　　　　　　<br />
　当日券は３００円UP。なお座席は自由席で整理番号順にお入り頂けます。<br />
　枚数限定で超先行割引あり。ホームページをごらん下さい。<br />
　ベンチシートは、前列のベンチシートと桟敷ざぶとん席となります。各公演３０枚限定です。<br />
　椅子席は通常の椅子席と最後列のベンチシートとなります。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
    <a href="http://keizai.sub.jp" target="_blank">http://keizai.sub.jp</a>]]>
    </description>
    <category>公演の情報</category>
    <link>http://keizaihappy.blog.shinobi.jp/%E5%85%AC%E6%BC%94%E3%81%AE%E6%83%85%E5%A0%B1/%E3%83%99%E3%82%B4%E3%83%8B%E3%82%A2%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%82%E3%82%8F%E3%81%9B%E3%80%9C%E4%B8%8A%E3%82%92%E5%90%91%E3%81%84%E3%81%A6%E6%AD%A9%E3%81%93%E3%81%86%E3%80%9C</link>
    <pubDate>Thu, 09 Apr 2009 16:29:51 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>松田かほり</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/File/9134bbd5.jpg" target="_blank"><img src="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/Img/1231713496/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
　松田かほりさんの舞台を山ほど見て来た。蜷川幸雄さんのところで長いこと活躍され数々の蜷川作品に出演されて来た方だ。フリーになられてからも商業演劇はもとより、何回も客演されたカムカムミニキーナ、扉座、椿組などなど本当に素晴らしい現場を積まれて来た。コメディもシリアスも何でもできる東京でも数少ない女優さんであります。カムカムミニキーナに数多く出演されたことから、田端玲美さんが出演された「ベゴニアと雪の日」を観に来てくださり、出演して下さる幸運となった。<br />
　感激です。僕はこんな素晴らしい女優さんに台本を書けるのはきっとずーーーーと先だと思ってました。それが、ベゴニアシリーズでは一回目から素晴らしい俳優さんに恵まれてここまで来たのですが、その幸運もここまで極まったかって感じでして。もしも、松田かほりさんのことをご存じない方がいらしたらぜひ今回釘付けでごらん下さい。美しく品はいいんだけれども、ちっとも威張っていなくて、優しくてユーモアのある松田さん。４月はオフオフシアターという小さな空間だからこそ、間近に松田さんを堪能するチャンスです。楽しみです（文責／佐藤治彦）<br />
<br />
主な出演作<br />
舞台<br />
『虹のバクテリア』『ギプス』（1987ベニサン・ピット）<br />
『何故か青春時代』（1987渋谷PARCO劇場）<br />
『仮名手本忠臣蔵』（小浪役 1988神戸オリエンタル劇場_落し公演）<br />
『近松心中物語』（お鶴役 1989海外公演1995大阪近鉄劇場1996名古屋御園座・明治座他）<br />
『待つ』シリーズ（1991〜1998ベニサン・ピット）<br />
『七人みさき』（ゆう役 1991銀座セゾン劇場）<br />
『春』（1993池袋芸術劇場小ホール）<br />
『血の婚礼』（花屋の長女役 1993銀座セゾン劇場　北の女役 1999ベニサン・ピット）<br />
『にごり江』（おみつ役 1994大阪近鉄劇場）<br />
『真夏の夜の夢』（妖精役 1994ベニサン・ピット）<br />
『昭和歌謡大全集』（1997銀座セゾン劇場）<br />
『カルメンという名の女』（操役 1997帝国劇場）<br />
『元禄港歌』（お末役 1998名古屋御園座1999明治座・大阪近鉄劇場）<br />
以上　蜷川幸雄 演出作品<br />
『鈴木の大地』（1997シアターグリーン 2000新宿全労災スペース・ゼロ）<br />
『いぶし銀河』（カルナ役 1999中野ザ・ポケット）<br />
『サイエンス・ジャンボ・ヨーグルト』（堀田刑事役 2001新宿紀伊国屋ホール　<br />
『マイケルリラクゼイション/美談・猥談』（2002中野ザ・ポケット）<br />
『孤独なパイロット』（ケレル,マヌアツ役 2003新宿シアターアプル 大阪・奈良・広島公演）<br />
『越前牛乳』（マダム越中役 2005新宿シアターアプル 大阪・奈良・名古屋・富山公演）<br />
『軍団』（大坂管理官役 2007新宿シアターアプル 大阪・奈良・名古屋・長崎公演）　　　　　　　　　　<br />
以上　カムカムミニキーナ公演<br />
『TDC LIVE＠2003（Ｔａｉｌ〜ラピスラズリ）』（2003三鷹芸術劇場）　<br />
『Ｃａｎｏｎ』（2004西荻窪WENZ）　<br />
『300ｇ』（2005中目黒ウッディシアター）　<br />
『えにし』（2006シアターＶ赤坂）<br />
『Ｔｉｅｓ〜2007』　『Ｗｏｎｄｅｒｆｕｌ Ｗｏｒｌｄ』（2007中目黒ウッディシアター）　　　<br />
以上　シアター・ドリームズ・カンパニー公演<br />
『天国から北へ3キロ』（たま子役 1991作・三谷幸喜 演出・高橋いさお 青山円形劇場）<br />
『BONTAN−DOUROU』（ゆかり役 1994作・鈴木聡 演出・加納幸和 新宿全労災スペース・ゼロ）　<br />
『マクベス』（侍女役 1996 Ｔ・Ｐ・Ｔ公演 銀座セゾン劇場）　<br />
『カレー屋の女』（乾物屋役 1998流山寺事務所公演 シアタートラム）　『鏡花幻想』（2000演出・江守 徹 帝国劇場）<br />
『東京ウェポン』（2002椿組公演 花園神社）<br />
『TANGO』（2002東京タンバリン公演 高円寺明石スタジオ）<br />
『絡連』（2003劇団ノーティボーイズ公演 中目黒ウッディシアター）　<br />
『ナイル殺人事件』（ルィーズ役 2004演出・山田和也 ル・テアトル銀座）<br />
『二人芝居 まつだおかだ〜うさぎとかめ〜』（2006中野あくとれ）<br />
『ご長寿ねばねばランド』（絹代役 2006扉座公演 新宿紀伊国屋ホール）<br />
『二人芝居 まつだおかだ〜シンデレラ〜』（2008中野あくとれ）<br />
<br />
テレビ<br />
TBS　「パパはニュースキャスター・スペシャル」<br />
ANB　「法医学教室事件ファイルII」<br />
NTV　「レッツゴー・永田町」<br />
NTV　「サイコドクター」（2002.10.09-）<br />
<br />
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    <category>出演者紹介</category>
    <link>http://keizaihappy.blog.shinobi.jp/%E5%87%BA%E6%BC%94%E8%80%85%E7%B4%B9%E4%BB%8B/%E6%9D%BE%E7%94%B0%E3%81%8B%E3%81%BB%E3%82%8A</link>
    <pubDate>Sun, 11 Jan 2009 22:38:28 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>伴美奈子（扉座）</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/File/ban.jpg" target="_blank"><img src="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/Img/1231642896/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
　劇団扉座の看板女優として東京の演劇ファンならもう知らない人はいないほど。横内作品にはなくてはならない女優さんです。数々の名舞台は彼女名前を不動のものにしているといっても過言ではありません。僕のような新人作家の作品に出演して下さるのは本当にありがたく、感謝するしかないのです。扉座以外にも舞台映像と大活躍されている伴美奈子さん。<br />
　技術とハート。コメディもミュージカルも何でもできてしまう伴美奈子さん。優しくてマジメで繊細な素敵な女優さんです。まもなく公開される相棒のスピンオフ映画『鑑識・米沢守の事件簿』(長谷部安春監督)にも出演されている。（文／佐藤治彦）<br />
<br />
【 テレビ 】<br />
『東京的聖誕節』(フジテレビ)<br />
『お正月ドラマ　サザエさん』(フジテレビ)<br />
『明日は大丈夫』(フジテレビ)<br />
『おいしい関係』(フジテレビ)<br />
『きらきらひかる』(フジテレビ)<br />
『STAFF ONLY』(フジテレビ)<br />
『父帰る』(NHK BS)<br />
『貯まる女』（テレビ東京) 2000<br />
『ショムニ』MILLENIUM SPECIAL（フジテレビ) 2000<br />
『ナニワ金融道５』（フジテレビ) 2000<br />
時代劇ロマン『本所しぐれ町物語』(NHK) 2000<br />
『HERO』（フジテレビ）2001<br />
『スタアの恋』（フジテレビ）2001<br />
『ロングラブレター漂流教室』（フジテレビ）2002<br />
『続・平成夫婦茶碗』（日本テレビ）2002<br />
『動物のお医者さん』（テレビ朝日）2003<br />
『百年の恋』（NHK）2003<br />
『愚痴2』（フジテレビ）2004<br />
『本当にあった怖い話』（フジテレビ）2004<br />
『冗談でしょ！離婚予定日』（TBS）2004<br />
『天使が降りた滑走路』（NHK）2004<br />
『天才てれびくん』（NHK教育）2006<br />
『キッチンウォーズ』（フジテレビ）2006<br />
『サプリ』（フジテレビ）2006<br />
黒澤明ドラマスペシャル第二夜『生きる』（テレビ朝日）2007<br />
土曜プレミアム『愛馬物語』（フジテレビ）2008<br />
小児救命』（テレビ朝日）2008<br />
『風のガーデン』（フジてレビ）2008<br />
	<br />
【 舞台 】<br />
89年、劇団善人会議(現・扉座)入団。主な劇団公演に参加。<br />
『女殺油地獄』<br />
『リボンの騎士』<br />
『もっと泣いてよフラッパー』<br />
『怪談贋皿屋敷』<br />
『洒落男たち』)<br />
『夜曲』<br />
『怪談にせ皿屋敷』(RUP)<br />
『それいけ小劇場』<br />
『無邪気』[扉座公演] 2000<br />
『いとしの儚』[扉座公演] 2000<br />
『愚者には見えないラ・マンチャの王様の裸』[扉座公演] 2000<br />
『アゲイン-怪人二十面相の優しい夜-』[扉座公演]2001<br />
『Los tres cuarts～３つの部屋～』2001<br />
『フォーティンブラス』[扉座公演]2001<br />
『TSUTOMU』[扉座公演]2001<br />
『トンカツロック』[河毛俊作演出]2002<br />
『魔法の黄色い靴』[樫田正剛演出]2002<br />
『オス！』[TEAM発砲B-Zin]2003<br />
『小林秀雄先生来る』[壱組印]2003<br />
『きらら浮世伝』[扉座公演]2004<br />
『劇場の神様　極付丹下左膳』[大谷亮介演出]2005<br />
『Deep Forest』[G-up]2005<br />
『新宿ブギウギ』[椿組]2005<br />
『恋ぶみ屋一葉』[江守徹演出]2005<br />
『おかしな二人』[星田良子演出]2006<br />
『ご長寿ねばねばランド』[扉座公演]2006<br />
『ヨコハマキネマホテル』[横浜夢座]2007<br />
『猫、あるいは夢の女』[横浜にぎわい座]2007<br />
『LOVE LOVE LOVE R36』[扉座公演]2007<br />
『ちいさき神の、つくりし子ら』[プレタポルテ#2]2008<br />
『小林秀雄先生来る』[壱組印]2008<br />
『人生のクライマックス』[扉座公演]2008<br />
	<br />
	<br />
【 テレビCM 】<br />
第一生命、永谷園、ハドソン「ボンバーマン」、ライオン「トップ」<br />
【 ラジオCM 】<br />
旭化成、キャラバンコーヒー、アサヒビール、スズキアルト<br />
<br />
【 映画】<br />
『星になった少年』[河毛俊作監督]2003<br />
『ブタがいた教室』(前田哲監督)<br />
『鑑識・米沢守の事件簿』(長谷部安春監督)<br />
<br />
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    <category>出演者紹介</category>
    <link>http://keizaihappy.blog.shinobi.jp/%E5%87%BA%E6%BC%94%E8%80%85%E7%B4%B9%E4%BB%8B/%E4%BC%B4%E7%BE%8E%E5%A5%88%E5%AD%90%EF%BC%88%E6%89%89%E5%BA%A7%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Sun, 11 Jan 2009 03:05:03 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>桂憲一（花組芝居）</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/File/katura1.jpg" target="_blank"><img src="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/Img/1231642887/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
　桂憲一さんは花組芝居の看板役者として数多くの人を魅了してきた東京の演劇界を代表する俳優のひとりです。繊細な感性と直感力で役にするどく切り込む演技力、その台詞は心に響き、軽妙なコメディから人生の哀しみをにじませる役柄まで演じる。<br />
　その存在は花組芝居の枠内だけでなく、福島三郎さんと旗揚げした泪目銀座でも看板役者として活躍。舞台だけなく、NHKの良心的なドラマとして非常に高い評価をえたNHKドラマ館「少年たち」では真田役を演じドラマの中軸を支える役を演じた。「特命係長・只野仁」「ただいま満室」などなど数多くのテレビドラマに出演。映画でも、森田芳光監督作品の映画「黒い家」でメインキャストである心理学教室の助手 金石克己役で出演したあと、「模倣犯」「間宮兄弟」と続けざまに森田作品に出演している。<br />
　商業系の演劇でもメインキャストとして活躍する桂憲一さんが、オフオフシアターに出演される事自体が奇跡的に近いことで、桂さんに僕の書いた作品を演じて頂けるのは光栄の至りです。花組芝居のご贔屓のみなさんにも楽しんで頂けるレベルの作品にしなければならないわけで、ありがたいとともにとてもプレッシャーを感じてもいます。桂さんは、０９年３月の新宿の演劇の殿堂THEATER/TOPSの閉館記念でも泪目銀座のメンバーとして出演されたあと、経済とHの舞台に出演して下さいます。僕の作品では、とても男らしい役柄を演じて頂きたいと思っています。 （文責／佐藤治彦）<br />
花組芝居以外の主な舞台出演。<br />
　　「間違いの喜劇」　(グローブ座) <br />
　　「BONTAN-DOUROU」　(スペースゼロ) <br />
　　子どものためのシェイクスピア「ロミオ＆ジュリエット」　(7・8月 グローブ座） <br />
　　「OMOTENASHI」　( 企画はじめ) <br />
　　「飛龍伝」　( O2プロデュース) <br />
　　「THE荒木さん家SHOW」　( 企画はじめ 改め 泪目銀座) <br />
　　「春まるだし」　(泪目銀座) <br />
　　「バカの王様」　(泪目銀座) <br />
　　「夏の夜の夢」ディミートリアス役　(グローブ座カンパニー) <br />
　　「サニー・コースト・セレナーデ」　( 泪目銀座) <br />
　　「われらヒーロー」　(P4企画) <br />
　　　帝劇11月公演「西鶴一代女」　(東宝) 帝国劇場<br />
　　「夢から覚めても」高桑章雄 役　 泪目銀座) <br />
　　「Doctor Shopping」　( オッホプロデュース) <br />
　　「ヒゲとボイン」　( ラッパ屋) <br />
　　「雲母坂」作：松田正隆　(青年団／青山円形劇場) <br />
　　「検察側の証人」カーター 役　(ル・テアトル銀座) <br />
　　「ある豊かな生活」作：福島三郎　(博品館劇場) <br />
　　「SLEEPLESS」作：倉持裕　宮寺陽一 役　(青山円形劇場) <br />
　　「OINARI -浅草ギンコ物語-」平岡六平 役　(青山劇場･中日劇場) <br />
　　「ちゃちゃちゃ -ある洋服職人の物語-」作：わかぎゑふ　(本多劇場) <br />
　　ミュージカル「34丁目の奇跡」マーヴィン役　( アートスフィア 他)<br />
　 『シラノ・ド・ベルジュラック』（市川右近主演　栗田芳宏演出　青山円形劇場）<br />
<br />
<span style="color:#3333FF"><br />
　桂憲一様へ　　２００９年２月２０日<br />
<br />
　それほど多くの台本を書いて来たわけではありませんが、こんなに怖れながら台本を書いているのは初めてです。それは、約１ヶ月前に青山円形劇場で拝見したあなたの学円の姿を忘れられないからです。中年の新人劇作家の小さな公演に、花組芝居の至宝である桂憲一さんの出演を快諾してくださった花組芝居さん、そして、何より本当に二つ返事でOKをだしてくれた桂さん。本当にありがたい。それに応える台本を書きたいと…。しかし、僕には泉鏡花の深淵で美しい世界を繰り出す教養も感性もありません。ひとつシーンを書いて、うーーんうーーーんと言ってます。<br />
　桂さんはこのお芝居で恋をします。付き合ってる彼女との距離感が遠くなったり近くなったりする。それに、そっと寄り添う桂さん演じる青年と、思いが揺れる彼女の恋の物語があります。<br />
　僕は舞台にこの物語の状況になったら桂憲一さんならどう行動するだろう。そう思って書いています。ここでは演じてもらうというよりも、そのままいて頂きたいなと思ってるからです。<br />
　だから、考えます。いったい桂さんは、どんな人なんだろう。花組芝居、泪目銀座。そういった超一流の舞台で演じてきた桂さん。でも今回は、そういう超一流の舞台で見たことのない、桂さんを描きたいなと思っています。それは、桂憲一そのままを書きたいのです。<br />
　１０年ほど前、新宿で何人かとイタリア料理を食べた時がありましたよね。花組芝居の打ち上げでもそうですが、いつも桂さんは、廻りと気遣い、後輩をサポートしている。垣間みただけですが、僕がそういった席でみた、そして、時おり書かれているエッセイに、桂さんが多くの人に愛されている肝みたいなものがそこにあるように思えています。<br />
　男の目から見ているから当たっているかどうかは分からないけれど、僕はナイフのような二枚目というよりも、飄々としたライトなユーモアと暖かさ。そこだと思って書いています。桂さんって、自転車に乗るのが好きだときいています。結構遠出もしちゃうときいています。風をきって自転車にのっているときに、桂さんはどんな気分でいるんでしょうか？鼻歌唄ったりするんでしょうか？いろんな心に残った嫌なものを風にもっていってもらうのでしょうか？例えば、冬の寒い日には、なんていうんだろうな？美味しいカレーを食べたらなんていうんだろうと考えています。<br />
　桂さんの役名は長塚智広といいます。<br />
　僕は花組芝居のファンのひとりとして、ご贔屓の方々と長塚智広を見るの心からを楽しみにしています。長塚は猫も飼っていませんし、自転車に乗ることもしませんが、桂憲一さんならどうすんだろ？と考え思って（想像して）書いています。稽古が始まったらよろしくお願いします。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　佐藤治彦<br />
</span><br />
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    <category>出演者紹介</category>
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    <pubDate>Sun, 11 Jan 2009 03:04:43 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>大森ヒロシ（東京ヴォードヴィルショー）</title>
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    <![CDATA[<a href="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/File/oomori1.photo.jpg" target="_blank"><img src="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/Img/1231642875/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
　大森ヒロシさんは佐藤B作さんが主宰する東京ウ゛ォードウ゛ィルショーの中堅俳優としてなくてはならない存在です。抜群のコメディのセンス、ダンスもアクションもできる肉体、誰にでも好かれる底抜けに優しいキャラクター。大森ヒロシさんを観るとみなファンになってしまう。劇団内ユニット花組エクスプレスとして長年上演している「あほんだらすけ」では山口良一さんと軽妙なトークのシーンが例年の名物となっている。外部出演には、明治座などの大劇場で萩本欽一さんらと共演。また、作・演出. 樫田 正剛.さんの劇団方南組では「それいけ小劇場」など多数出演された。近年は、安倍なつみさんらハロープロジェクトのアイドルから演歌歌手までが出演した劇団シニアグラフィティで、出演するだけでなく、さまざまなクリエイティブな才能を発揮して八面六臂の大活躍。０８年からはトークライブ、また、故林広志さんとプロデュースユニットを始動。その活動にますます目が離せなくなっている才人なのです。現在、中島淳彦さんの作演出による新作音楽劇「見下ろしてごらん、夜の町を」を全国ツアーの真っ最中。本作は２月から３月にかけて本多劇場で上演される。さらに、「ベゴニアとしあわせ」のあとには、山口良一さんとの「あほんだらすけ２１」（下北沢ザスズナリ）故林広志さんとのプロデュースユニット公演が駅前劇場で控えている。趣味は読書。大森ヒロシさんの文章が楽しめるブログも人気。（文責／佐藤治彦）<br />
<br />
主なテレビ出演番組<br />
『金曜時代劇　人情とどけます』<br />
『有閑倶楽部』<br />
『ヤスコとケンジ』<br />
『火曜サスペンス劇場　軽井沢ﾐｽﾃﾘー劇場　巣づくり』<br />
『おばんざい』<br />
『うちはステップファミリー』（レギュラー）<br />
『こちら本池上署』<br />
『月曜ﾐｽﾃﾘー劇場　陰の季節６〜刑事〜』<br />
愛の劇場『ママはバレリーナ』<br />
愛の劇場『すてきにコモン！』<br />
『救命病棟２４時』<br />
『離婚弁護士２』<br />
『９係　警視庁捜査一課物語』<br />
『サトラレ』（レギュラー）<br />
『金曜ﾅｲﾄﾄﾞﾗﾏ　霊感ﾊﾞｽｶﾞｲﾄﾞ事件簿』<br />
『女刑事みずき』<br />
<br />
主な外部出演<br />
『それいけ小劇場』下北沢駅前劇場<br />
『それいけ小劇場』池袋芸術劇場小ホール<br />
『鬼　ＯＮＩ』新宿スペースゼロ（横内謙介／作　松村武／演出）<br />
劇団方南組『あたっくＮｏ．1』＠東京芸術劇場小ホール<br />
『江戸の花嫁』＠明治座<br />
『谺　来る』＠明治座』<br />
劇団シニアグラフィティ　『終着駅』新宿スペース107<br />
劇団シニアグラフィティ　『時の流れに身をまかせ』新宿スペース１０７<br />
劇団シニアグラフィティ　『新宿の女』新宿スペース１０７<br />
『仇討ち物語・でんでん虫』明治座<br />
劇団シニアグラフィティ　『横須賀ストーリー』北千住シアター１０１０<br />
劇団シニアグラフィティ　『東京』新宿スペース１０７<br />
松原祭『黄昏れて、途方に暮れて』新宿紀伊國屋サザンシアター<br />
劇団シニアグラフィティ　『FAR WAY』THEATRE１０１０１<br />
劇団シニアグラフィティ　『オリビアを聴きながら』全労災スペース・ゼロ<br />
<br />
<span style="color:#3366FF">大森ヒロシ様　　　　　　　　２００９年３月１７日<br />
<br />
　僕が大森さんのことを舞台で最初に発見したのはもう何年前のことになるのでしょう。山口良一さんとあほんだらすけの舞台で、演技し、踊り、トークし、演奏し…。八面六臂の活躍をする姿を拝見した時です。もう２１回目になるこの作品に２０回も出演されているんですよね。<br />
そして、ある年、大森さんが事故で骨折をされた。それでも舞台をされた。見ている自分はまったく気がつかなかった。ものすごいなあと思いました。<br />
　昭和歌謡グラフィティの舞台では演劇の初心者の共演者と観客を本当に広い心で演劇に招いている姿をみて、自分はこんなに面白い芝居をやってるんだ。俺はこんなに美味い芝居ができるんだと思いながらやっている演劇人が本当に嫌になってしまいました。そして、昨年始められたトークライブ。おひとりで９０分間。１００名近い観客の真ん中に入って、トーク、コント、芝居、演奏。少ないお客様のために徹底的に磨き上げるその姿に多くの人が元気をもらっています。<br />
　決して俺が俺がという俳優さんではありません。でも、一度舞台の中で発見してしまうと、もう決して忘れることのできない深みがある。これは、僕が愛してやまない昭和の名優に通じるものだなあと思っています。加藤大介、フランキー堺、伊藤雄之助、藤原鎌足…。あの名優たちのもっていたそれをもっておられる数少ない役者さんだと思っています。<br />
　今回は立ち上げられた大切なユニット「更地」の出演と演出というものすごいものとモロかぶりのスケジュールなのに、出演を快諾して下さった。その上、僕らの稽古を一日も休まずに出席していただけるのですか？いつも笑顔だけれど、その奥にはものすごい努力と心配りをしてくださっているのだと本当に頭が下がります。<br />
　３月１０日に始まった稽古でのスタードダッシュ感は特に若い出演者が舌を巻いています。ある若い役者さんが「大森さんてスゴいスネ。一緒の舞台に出られて本当に嬉しいです」と僕に耳打ちしてくれました。僕の拙い台本を本当に膨らませてくれて、本番を心より楽しみにしています。<br />
　どうか、これをご縁に、長いおつきあいを頂ければと思います。そして、大森さんに付き合って頂けるように、僕も演劇人として精進したいと思っています。<br />
<br />
　佐藤治彦</span><br />
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]]>
    </description>
    <category>出演者紹介</category>
    <link>http://keizaihappy.blog.shinobi.jp/%E5%87%BA%E6%BC%94%E8%80%85%E7%B4%B9%E4%BB%8B/%E5%A4%A7%E6%A3%AE%E3%83%92%E3%83%AD%E3%82%B7%EF%BC%88%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%83%B4%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Sun, 11 Jan 2009 03:04:15 GMT</pubDate>
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    <title>寺岡哲</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/File/tera1.jpg" target="_blank"><img src="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/Img/1235072064/" border="0" alt="" /><a href="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/File/tera2.jpg" target="_blank"><img src="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/Img/1235072075/" border="0" alt="" /></a></a>寺岡　哲（てらおか　さとる）さんは２０００年に超人気劇団StudioLifeに入団。2008年に退団するまでほとんどすべての作品に出演した。出演した作品には、大ヒット作「トーマの心臓」「死の泉」「DRACULA」「白夜行　1・2部」「ヴァンパイア・レジェンド」「アドルフに告ぐ」「銀のキス」「Romeo＆Juliet」「ＬＩＬＩＥＳ」「歓びの娘　鑑定医シャルル」「ＤＡＩＳＹ　ＰＵＬＬＳ　ＩＴ　ＯＦＦ」「ドリアン・グレイの肖像」「パサジェルカ」「ＯＺ～オズ～」などがある。端正な顔立ちと１８２センチの長身のためStudio Lifeではもっぱら男らしい軍人やクールな貴族、さわやかな好青年役で多くのファンを獲得。外部出演には2006年池袋演劇祭最優秀作品・を受けた劇団ZAPPA公演「空―SORA2006―」に同劇団「花」や「風2（ふう）」、また「飛行機雲～ＤＪから特攻隊へ愛をこめて～」（第三十八回ギャラクシー奨励賞受賞作品）などがある。今年はNHK大河ドラマ「天地人」への出演も決定し、ノリに乗ってる二枚目である。趣味はバイク、スカッシュ、釣り、和太鼓。特技はビリヤードとやはり二枚目。天王洲銀河劇場や紀伊國屋ホールなど中劇場から大ホールでしか見ることのできない寺岡哲が下北沢オフオフシアターに光臨。名うての共演陣とどう絡むのかが楽しみだ。カンフィティ１０のセンス　http://confetti-web.com/sense/profile.asp?spc=32]]>
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    <category>出演者紹介</category>
    <link>http://keizaihappy.blog.shinobi.jp/%E5%87%BA%E6%BC%94%E8%80%85%E7%B4%B9%E4%BB%8B/%E5%AF%BA%E5%B2%A1%E5%93%B2</link>
    <pubDate>Sat, 10 Jan 2009 14:44:19 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>今林久弥（双数姉妹）</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/File/1213290806.jpeg" target="_blank"><img src="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/Img/1231647106/" border="0" alt="" /></a><br />
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<span style="font-size:150%">管理人沼田役</span>。<span style="font-size:120%"><span style="color:#FF6600"><span style="color:#FF3300">前回沼田が凝っていたことは落語。でも、もう飽きてしまったようです。さて、今回は…</span></span></span><br />
　双数姉妹の大看板俳優である。いやそれだけではない東京の演劇界の重鎮な３７歳である。出演歴をご覧頂ければ東京の小劇場界を席巻していることが分かる。それは、早稲田大学出身で知的なアプローチもできれば、感性や肉体的なアプローチもするシリアスも笑いも何でもできるマルチプレイヤーだからである。また、その低音の魅力的な声とゆるぎない発声の素晴らしさは演劇人の誰もが認めるところである。経済とHには、第２回公演「なまけもの百科事典」第３回公演「FLOWERS」第４回公演「ベゴニアと鈴らん」〜夜のストレンジャー〜第５回「ベゴニアと雪の日」〜酒とバラの日々〜に続いての登場。もはやレギュラー出演者！？。<br />
<br />
今林久弥（双数姉妹）<br />
<br />
　今林久弥の主な外部出演歴<br />
２０００年１月　猫のホテル「スナック」こまばアゴラ劇場<br />
２００１年３月　阿佐ヶ谷スパイダース「ライヒ」東京グローブ座<br />
２００１年９月　拙者ムニエル『絶叫家族』本多劇場<br />
２００１年11月　村上大樹+ブルースカイ『最後の晩餐』青山円形劇場<br />
２００３年11月　松村武作演出「三人吉三東青春」明治座<br />
２００４年11月　拙者ムニエル『不思議インザハウス』本多劇場<br />
２００５年１月　iOJO!『タイポグラフィーの異常な愛情』シアタートップス<br />
２００５年５月　カムカムミニキーナ『スパイス・オックス』本多劇場<br />
２００５年９月　KAKUTA『北極星から十七つ先』　シアタ_トラム<br />
２００６年３月　マンションマンション『キングオブ心中』下北沢オフオフシアター<br />
２００６年５月　ロリータ男爵『エプロンの証』駅前劇場<br />
<br />
＜ドラマ＞<br />
ＮＴＶ　　『ビューティー・セブン』　２話５話　　<br />
ＮＴＶ　　『レッツゴー・永田町』　レギュラー<br />
ＮＴＶ　　『連続女優殺人事件』　レギュラー　　<br />
ＴＢＳ　　『ヨイショの男』　３話<br />
ＮＴＶ　　『探偵家族』　４話　<br />
ＮＴＶ　　『ぼくの魔法使い』　２話３話<br />
ＡＮＢ　　『動物のお医者さん』　３話　　　　　　　　　　　　　<br />
ＴＢＳ　　『ダンシングライフ』　レギュラー<br />
Ｃ　Ｘ　　『白い巨塔』　<br />
ＣＸ　世にも奇妙な物語『雨の訪問者』<br />
ＡＮＢ　　『新桃太郎侍』　６話<br />
ＡＮＢ土曜ワイド劇場　『東京駅お忘れ物預り所』　<br />
ＴＢＳ　愛の劇場　『砂時計』　４６話<br />
ＴＸ　ドラマ２４『Ｘｅｎｏｓ』<br />
<br />
<a href="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/File/1213290816.jpeg" target="_blank"><img src="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/Img/1231647116/" border="0" alt="" /></a><br />
第３回公演「FLOWERS」</a><br />
<a href="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/File/1213290838.jpeg" target="_blank"><img src="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/Img/1231647124/" border="0" alt="" /></a><br />
第４回「ベゴニアと鈴らん」〜夜のストレンジャー〜<br />
<br />
<a href="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/File/bego21ima.JPG" target="_blank"><img src="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/Img/1233989489/" border="0" alt="" /></a><a href="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/File/bego2ima.jpg" target="_blank"><img src="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/Img/1233989483/" border="0" alt="" /></a><br />
第５回公演「ベゴニアと雪の日」〜酒とバラの日々〜]]>
    </description>
    <category>出演者紹介</category>
    <link>http://keizaihappy.blog.shinobi.jp/%E5%87%BA%E6%BC%94%E8%80%85%E7%B4%B9%E4%BB%8B/%E4%BB%8A%E6%9E%97%E4%B9%85%E5%BC%A5%EF%BC%88%E5%8F%8C%E6%95%B0%E5%A7%89%E5%A6%B9%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Sat, 10 Jan 2009 04:16:22 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>牧野直英</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/File/makino_2.jpg" target="_blank"><img src="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/Img/1233986701/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
　大学卒業後、新劇系の演劇研究所で演技を学ぶ。その後、オッホ（熱帯）に所属し黒川麻衣さんの作演出の数多くの舞台に立つ。一方で、猫☆魂の公演に何回も客演するなど、牧野ファンは多い。昨年のキングマサカツとザ・モンキース「愛の力コブ」でも八面六臂の大活躍。今までの舞台ではコメディ、それもナンセンスの要素の多い役柄を演じてきた牧野さんだが、今回はマジに恋する男を演じて頂こうと思っている。（文責／佐藤治彦）]]>
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    <category>出演者紹介</category>
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    <pubDate>Fri, 09 Jan 2009 06:08:16 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>石上慧</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/File/IMG_0281_2.jpg" target="_blank"><img src="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/Img/1233986514/" border="0" alt="" /><a href="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/File/P1014253.JPG" target="_blank"><img src="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/Img/1233986450/" border="0" alt="" /></a></a><br />
<br />
<br />
<span style="font-size:150%">初代イケメン担当・ホストの鮫島役。ホスト業に復帰。相変わらず裸族です。</span>それを今回も引きずることに。新宿でホストにならないかとスカウトされたこともあるとかないとかの適役？。<br />
　演劇ユニット 経済とHの看板俳優。でも、まだ大した履歴はない。２５歳。１７０センチ。品川出身。中学時代まではサッカー。高校入学とともに演劇を始める。高校卒業後も演劇を続けていたが、２００６年に経済とH 第１回公演のオーディションを受ける。演出とプロデューサーの意見が一致せず出演にはいたらなかったが、経済とHのメンバーとなる。そのさわやかなルックスに抜群の身体能力。明るい性格と、経済とHのホープ。ちょっとだけ人気も出る。２０代後半に突入しブレイクするか、ブロークンか。勝負どころだぜ。石上！<br />
　2007年３月公演「なまけもの百科事典」では、その演技能力の高さに注目した小林顕作が代役だったはずの石上を抜擢。ダンスにコントも見事に披露。続いて１０月公演「FLOWERS」では出番こそ多くなかったものの演じた青年役は多くの観客に印象を残す。そして、２００８年２月公演「ベゴニアと鈴らん」〜夜のストレンジャー〜で名だたる出演者の中で主役を爽やかに演じた。１１月公演「ベゴニアと雪の日」〜酒とバラの日々〜に続いて、鮫島役を今回も演じます。<br />
<br />
<br />
<a href="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/File/1213289767.gif" target="_blank"><img src="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/Img/1231647100/" border="0" alt="" /><a href="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/File/1213289670.gif" target="_blank"><img src="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/Img/1231647086/" border="0" alt="" /></a></a>第２回公演「なまけもの百科事典」<br />
<br />
　<a href="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/File/1213291948.jpeg" target="_blank"><img src="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/Img/1231647147/" border="0" alt="" /></a>第３回公演「FLOWERS」<br />
<br />
<a href="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/File/1213291898.jpeg" target="_blank"><img src="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/Img/1231647133/" border="0" alt="" /></a><br />
 第４回公演「ベゴニアと鈴らん」〜夜のストレンジャー〜<br />
<a href="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/File/isigamibego211.jpg" target="_blank"><img src="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/Img/1233989475/" border="0" alt="" /><a href="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/File/isigamibego22.JPG" target="_blank"><img src="//keizaihappy.blog.shinobi.jp/Img/1233988539/" border="0" alt="" /></a></a><br />
第５回公演「ベゴニアと雪の日」〜酒とバラの日々〜<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>出演者紹介</category>
    <link>http://keizaihappy.blog.shinobi.jp/%E5%87%BA%E6%BC%94%E8%80%85%E7%B4%B9%E4%BB%8B/%E7%9F%B3%E4%B8%8A%E6%85%A7</link>
    <pubDate>Wed, 07 Jan 2009 06:06:31 GMT</pubDate>
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